キャンプ

アウトドアで色々なスタイルのキャンプを楽しもう

キャンプといっても色々なスタイルがあります。最小限の軽量化された装備で行く山岳キャンプ、オートバイで行くバイク旅キャンプ、一人で焚火を楽しむソロキャンプ、家族だったり、仲間とグループだったり。それぞれの状況と季節によりキャンプの楽しみ方も様々です。

キャンプと言えば、お酒なしには語れません。マニアックな道具や料理の話だったり、居酒屋でも飲んで話し出したら話が尽きません。一年中どこでも楽しめますが、やはりフィールドに出て空気を満喫しましょう。

アウトドア

エバニューのチタン製極薄ゴトク T0.3 triveTi が優れものな理由

エバニューの薄さ0.3mmのチタン製アルコールストーブ用ゴトク ECA623 T0.3 triveTi についてレビューです。チタンTriveTi との違い。固形燃料トレーとの相性など。
アウトドア

エバニュー チタンアルコールストーブの消火はどうする?

湯沸かしには最適なエバニューのチタンアルストですが、消火方法は基本的に無いようでした。Gaobabuの火力調整蓋を使う方法もあるようですが、一度で消えないなど完全ではなかったり、他にも方法がないか調べて見ました。
アウトドア

エバニューのBluenote Stoveでチキンラーメンを作る(言う事聞かずボカンしました)

小さなアルストエバニューのブルーノートで今回はチキンラーメンを作ります。400ccのお湯を沸かすので、Bluenote では少し厳しい水の量。ついつい無理をしてボカン!最悪の結果に(爆)。
アウトドア

湯沸かしアルコールストーブ エバニュー チタンとBluenote

以前のアルスト比較で、エバニューのチタンアルストは、トランギアに比べて湯沸かしに向きだということがわかりましたが、さらに湯沸かししか出来ないブルーノートとの棲み分けを考えてみます。今一度エバニューチタンの仕様です。■エバニュー チタンアルコ...
アウトドア

アルコールストーブの比較と使い勝手(トランギア・エバニュー)

アルコールストーブはキャンプ道具でもマニアックな部類。今回は、長年使ってきたトランギアの定番 TR-B25 とエバニューのチタンアルスト EBY254 を比較し、改めて違いやコンセプト、課題を考えてみます。
アウトドア

正月は巨大な干物の炭火焼きとカリンシアに寝てキャンプ気分

今回は銚子・犬吠埼ではなく、九十九里浜の「海の駅九十九里」。ハマグリ、イワシの一夜干しに加え、巨大なイナダの干物に出会う。家では焼けないので、焚火台で炭火焼きをキャンプ気分で。夜は家の中でカリンシアの寝袋で寝てみたら、それは快適。
アウトドア

エバニュー Bluenote でコーヒーを温めてみた

キャンプで使う機会がないので、エバニューのBluenote ストーブ EBY639 を家で使ってみました。大したことは出来ないので、シェラカップで冷めたコーヒーを温めてみました。
アウトドア

エバニューのTi Storage Pot 560、Ti 400 NH、Ti Demitasse 220 NH(GubiGubi)の組み合わせは?ミニトランギアに入るのか?

今回はTi Storage Pot 560 を敢えて使い、ミニトランギアと組み合わせる事ができるか検証してみます。中にはTi400 NH、Ti Demitasse 220、アルスト、プレート、風防などが入ったUL キャンプセットです。
アウトドア

エバニュー アルミパン HD. ALU Pan 20 と ロゴス FDオーブンフライパンを使って “きのこクリームパスタ”を作ってみた。

先日買ったエバニューのアルミパン。キャンプでパスタを作るために探し求めていたと言っても過言ではない。筑波山の高原キャンプ時で、Youtuberシェフ弓削啓太さんの なめこを使った「きのこのクリームパスタ」に挑戦してみたが結果はいかに。
アウトドア

エバニュー 本格的な2mm厚の20cmアルミパン HD. ALU Pan 20 EBY635

本格アルミ調理器具として、エバニューのHD アルミパン#20とロゴスのオーブンフライパン、トランギアのアルミベースプレートをスタッキングしてみると見事にシンデレラフィット。ストームクッカーS、ビリーコッヘル2.5L とも見事な組み合わせ。