キャンプ道具

キャンプ道具に関するレビューやコレクション。自作の道具に関して

アウトドアでのキャンプにはまると、色々なスタイルをその時のマイブームで楽しみたくなりますよね。スタイルが変われば道具も変わるということで、道具は増えることがあっても減ることがないんです。道具の収集から、思い出だったり、実際に使ったてみて感じた道具をレビューして、どうだこうだ言いながら楽しんでます。

最近ではダイソー、セリア、キャンドゥなど100均ブランドから、ワークマン、ニトリ、無印などキャンプ専業メーカー以外からも安価でいい製品が目白押し。ここ数年で非常に便利な時代になりました。とはいえ、老舗の思い入れがある製品だったり、自分で手を加えたDIYだったり、幅広く物色して道具が増え続けている今日この頃。道具のうんちくを分かち合いたいです。

アウトドア

エバニューのフライパン(HD. ALU Pan 16) すき焼きレビュー

今回はエバニューの厚さ2mmの本格的なアルミフライパンEBY633のレビューです。以前同じシリーズの20cmタイプEBY635をレビューしましたが、今回は1人用の16cmです。すき焼きを作ってレビューしてみました。
アウトドア

エバニューのチタン製極薄ゴトク T0.3 triveTi が優れものな理由

エバニューの薄さ0.3mmのチタン製アルコールストーブ用ゴトク ECA623 T0.3 triveTi についてレビューです。チタンTriveTi との違い。固形燃料トレーとの相性など。
アウトドア

エバニュー チタンアルコールストーブの消火はどうする?

湯沸かしには最適なエバニューのチタンアルストですが、消火方法は基本的に無いようでした。Gaobabuの火力調整蓋を使う方法もあるようですが、一度で消えないなど完全ではなかったり、他にも方法がないか調べて見ました。
アウトドア

エバニューのBluenote Stoveでチキンラーメンを作る(言う事聞かずボカンしました)

小さなアルストエバニューのブルーノートで今回はチキンラーメンを作ります。400ccのお湯を沸かすので、Bluenote では少し厳しい水の量。ついつい無理をしてボカン!最悪の結果に(爆)。
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湯沸かしアルコールストーブ エバニュー チタンとBluenote

以前のアルスト比較で、エバニューのチタンアルストは、トランギアに比べて湯沸かしに向きだということがわかりましたが、さらに湯沸かししか出来ないブルーノートとの棲み分けを考えてみます。今一度エバニューチタンの仕様です。■エバニュー チタンアルコ...
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アルコールストーブの比較と使い勝手(トランギア・エバニュー)

アルコールストーブはキャンプ道具でもマニアックな部類。今回は、長年使ってきたトランギアの定番 TR-B25 とエバニューのチタンアルスト EBY254 を比較し、改めて違いやコンセプト、課題を考えてみます。
アウトドア

正月は巨大な干物の炭火焼きとカリンシアに寝てキャンプ気分

今回は銚子・犬吠埼ではなく、九十九里浜の「海の駅九十九里」。ハマグリ、イワシの一夜干しに加え、巨大なイナダの干物に出会う。家では焼けないので、焚火台で炭火焼きをキャンプ気分で。夜は家の中でカリンシアの寝袋で寝てみたら、それは快適。
アウトドア

エバニュー Bluenote でコーヒーを温めてみた

キャンプで使う機会がないので、エバニューのBluenote ストーブ EBY639 を家で使ってみました。大したことは出来ないので、シェラカップで冷めたコーヒーを温めてみました。
アウトドア

エバニューのスプチュラ Sputura と Sputura Ti レビュー。カレー用スプーンに最高!

エバニューのブランドが入った、スプーンでもあり、スパチュラーでもある製品のレビュー。カレー用のスプーンはいくつかありますが、キャンプ製品ですが木製スプーンは家の食器としても使うつもりです。在庫がもう少ないようなので早目に購入。期待を上回るのか楽しみ。
アウトドア

エバニューのTi Storage Pot 560、Ti 400 NH、Ti Demitasse 220 NH(GubiGubi)の組み合わせは?ミニトランギアに入るのか?

今回はTi Storage Pot 560 を敢えて使い、ミニトランギアと組み合わせる事ができるか検証してみます。中にはTi400 NH、Ti Demitasse 220、アルスト、プレート、風防などが入ったUL キャンプセットです。